また脱線記事です。

母のことを「ジャイアン」と心の中で呼んだり、父や母の顔に泣いてる「ノビ太」のイメージを思い浮かべていた過去を思い出したら・・・「ノビ太」つながりで、以前サブブログの方でこんな記事を書いたことがあるのも思い出したので再掲載します。
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~~(再掲載開始)~~


『2013-01-06 22:05:48』
テーマ:モラハラ関連

鳴鹿です。こちらのサブログを更新するのは、記憶にないほど久しぶり。メインブログのほうで、『時間稼ぎはアカン』という様なこと書いたのに、回り道したくなってしまった。
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先日、コインランドリーで大きな洗濯物を洗ってた時のこと。先客の親子が小学校の冬休みの宿題のようなものをやりながら待機していた。母親が子供の課題に口出ししつつ、教えてるんだけど、

僕の印象では、その教え方はまるで『のび太のママ』!!

~ガミガミ!クドクド!イライラ!~

『も~!ほらっ!そこ違うっ(イラッ)!何でわからんのんねっ(イラッ)?』と終始こんな感じ…公共の場ということで一応声のトーンは落としてるらしかったが、その母親のセリフは止まることなし。課題をやってる最中の子供に20分は逐一文句を言い続け、その口が黙る時間はほとんどなかった。


僕:『こりゃ母親のストレス解消になっとるな、電話でのおしゃべりの如く口が止まりやがらん…』

『なるほどね~、オレはモラ母からこういう目に合うことを恐れて、先回りして良い点取ってきてたわけね…』

『そのやり方でも一定の成果は上がるだろうけど、萎縮してのび太みたいになっちゃうかもよ~』

みたいなことを考えつつ読書してたら、その子供はさすがにイラッとしたらしく、テーブルを無言でバンッと叩いて怒りの表現を示した。

僕は『グッジョブ!!』と思ったが、

母親は常識論を展開し、その行為も責める!子供ずっと無言…帰り際、まだ洗濯物待ちの僕に対してその母親はこう言った。

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